加賀山之雄 家族

加賀山之雄(第2代国鉄総裁)家系図・家族・子孫



岳父:十河信二(新幹線の父と呼ばれた鉄道官僚。第4代国鉄総裁)
妻:由子(新幹線の父と呼ばれた十河信二の長女)
甥:加賀山朝雄(日本国有鉄道常務理事、日本交通公社専務を歴任)


■力道山の後援者としても知られ日本プロレス協会理事を務めた


関連サイト
妻たちの新幹線(登場人物)
http://goo.gl/9qSouw


加賀山之雄(かがやま・ゆきお)略歴
【1902年~1970年】日本の鉄道官僚、第2代日本国有鉄道(国鉄)総裁(在任1949年-1951年)。鉄道会館社長、参議院議員(2期)を歴任。1902年12月30日、福井県大野郡大野町(現在の大野市)で生まれる。東京帝国大学法学部法律学科(英法)卒業。鉄道省に配属される。運輸省鉄道総局長官などを経て1949年の国鉄発足時、副総裁。下山事件後に第2代総裁に就任する
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