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瀬戸内寂聴 家族

瀬戸内寂聴(小説家、天台宗の尼僧)家族・親族・子孫



【旧名は瀬戸内 晴美(せとうち・ はるみ)】
徳島県徳島市塀裏町の仏壇店(瀬戸内商店)を営む三谷家の次女として生まれ、後に父が従祖母の家である瀬戸内家養子となり、女学校時代に晴美も瀬戸内に改姓。東京女子大学在学中に結婚し、夫の任地北京に同行。1946年に帰国し、夫の教え子と恋に落ち、夫と長女を残して家を出る。京都で生活し小説を書き始める。1950年に正式に離婚をした。


関連サイト
瀬戸内寂聴語録 http://bit.ly/12ka1ef



瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう)略歴
日本の小説家、天台宗の尼僧。旧名は瀬戸内晴美(せとうち・はるみ)。1922年(大正11年)5月15日徳島県徳島市の仏壇店(瀬戸内商店)を営む家で生まれる。代表作『夏の終り』『花に問え』『場所』など。これまで多くの文学賞を受賞した。
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