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十河信二 家族

十河信二(新幹線の父)家系図・家族・子孫



父:十河鍋作
母:ソウ
妻:キク(東京帝国大在学中に東京音楽学校在学中のキクと結婚)
長女:由子(鉄道官僚、第2代国鉄総裁の加賀山之雄と結婚)
四男:十河和平(国鉄監査委員を歴任)


■1964年11月3日、勲一等瑞宝章受章

■俳句を趣味としていた。俳号は春雷子。俳号の意味を問われた十河は「春の雷は音はするが害はない」と答えたという


関連サイト
妻たちの新幹線(登場人物)
http://goo.gl/9qSouw


十河信二(そごう・しんじ)略歴
【1884年~1981年】日本の鉄道官僚、「新幹線の父」と呼ばれる。政治家、愛媛県西条市市長、第4代日本国有鉄道(国鉄)総裁(在任1955年 - 1963年)を歴任した。愛媛県新居郡中村(現・新居浜市)で生まれた。東京帝国大学法科大学政治学科卒業後、鉄道院に入庁した。著書:『北支経済の開発』『幹線の電化』『有法子』 『有法子 十河信二自伝』など
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