FC2ブログ

坂井義則 家族

坂井義則(最終聖火ランナー)家系図・家族・子



父:電力会社に勤務
妻:朗子(ろうこ)
息子:坂井厚弘(TBSでディレクターをしている)


■広島に原子爆弾が投下された1945年8月6日に、同県の三次市で誕生。陸上の400メートル選手として活躍し、東京五輪では戦後復興と平和の象徴として「広島への原爆投下の日」に生まれた坂井が最終聖火ランナーを務めた

■その後、フジテレビに入社。スポーツ局スポーツ部専任部長などを務めた

■2005年にフジテレビを定年退職した。以後はフジテレビ関連番組制作会社に再就職してエグゼクティブプロデューサーとして活動した


関連サイト
トップページ http://bit.ly/1hFgCsj
ソチオリンピック名言集 http://bit.ly/1fQbFX5


坂井義則(さかい・よしのり)略歴
【1945年~2014年】日本の陸上競技選手、フジテレビ社員、東京オリンピックの開会式で聖火リレーの最終ランナーを務めた。広島県出身
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
カテゴリ
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる