FC2ブログ

三浦朱門 家族

三浦朱門(作家)家系・子共


父:三浦逸雄(イタリア文学者。 第一書房『セルパン』編集長などを務める)
姉あり
妻:曽野綾子(小説家)
長男:三浦太郎(文化人類学者、中部大学教授)
嫁:三浦暁子(エッセイスト。長男・太郎の妻)


■「中高生時代は手のつけられないほどの不良であった」と自称し、非行の内容として、門限破り、喫煙、飲酒、女性との交際を挙げている

■ペンネームの「朱門」は、キリスト教の聖人シモン・ペテロにちなんでいる

■2017年2月3日、91歳で死去


関連サイト
三浦朱門語録
http://bit.ly/WXYKMB


略歴
■三浦朱門(みうら・しゅもん)
日本の作家。日本芸術院院長(第4代)。日本大学芸術学部教授、文化庁長官(第7代)、社団法人日本文藝家協会理事長(第7代)などを歴任。1926年(大正15年)1月12日生まれ。東京出身。代表作:『冥府山水図』(1951年)、『箱庭』(1967年)、『武蔵野インディアン』(1982年)など
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
カテゴリ
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる