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与謝蕪村 子孫・末裔

与謝蕪村 (俳人、画家)家系・家族・子共



父:豊かな農家とされるが詳しいことは分からない
母:げん(丹後与謝の出身で、ここから与謝と名乗ったとされる)
妻あり:蕪村が45歳頃に結婚し、一人娘『くの』を儲けている
娘:くの(結婚したが、半年で離縁して蕪村の元に戻ってきた)


■享保元年(1716年)、摂津国東成郡毛馬村(ひがしなりごおり けまむら)(現・大阪市都島区毛馬町)に豊かな農家の家に生まれた。それ以上の詳しいことはわかっていない

■松尾芭蕉、小林一茶と並び称される江戸俳諧の巨匠の一人であり、江戸俳諧中興の祖といわれる

■蕪村に影響された俳人は多いが、特に正岡子規の俳句革新に大きな影響を与えたことは良く知られている


関連サイト
与謝蕪村語録 http://bit.ly/1tsvr6l


与謝蕪村(よさ・ぶそん)略歴
【1716年~1784年】江戸時代中期の日本の俳人、画家。摂津国東成郡毛馬村(ひがしなりごおりけまむら)(現・大阪市都島区毛馬町)に生まれた。蕪村七部集(其雪影、明烏、一夜四歌仙、続明烏、桃李、五車反古、花鳥篇、続一夜四歌仙)
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