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河鍋暁斎 子孫

河鍋暁斎 (絵師)家系・家族・子共



父:河鍋記右衛門(古河藩士・養子)
母:石見国浜田藩士三田某の娘
最初の妻:お清(江戸時代後期の絵師・鈴木其一の娘)
二番目の妻:とせ(江戸幕府幕臣、剣術家・榊原鍵吉の娘)
三番目の妻:ちか(輪王寺宮家の家臣大澤行衛の娘)

子供
次男:河鍋暁雲(日本画家、浮世絵師。二番目の妻との子)
長女:河鍋暁翠(日本画家、浮世絵師)。三番目の妻との間の子


関連サイト
テーマ別名言格言 http://bit.ly/1jIa9Nh


河鍋暁斎(かわなべ・きょうさい)略歴
【1831年~1889年】幕末から明治にかけて活躍した浮世絵師。海外でも高く評価されている。 自らを「画鬼」とも号した。師は歌川国芳。下総国古河(現・茨城県古河市)に生まれる。筆禍事件で捕えられたこともあるほどの反骨精神の持ち主で、多くの戯画や風刺画を残している
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