石弘光 家族

石弘光 家系・夫人・子供
(第14代一橋大学学長)



父:石三次郎(教育学者)
弟:石弘之(環境ジャーナリスト)

妻:あり

子供は長男、次男


■1937年4月9日、東京の山の手で生まれる。両親と姉一人、弟3人の家族で育つ

■父親の石三次郎は教育学を専門とする学者。全国家庭科教育協会長。東京教育大学(現筑波大学)教授などを歴任した。役人好きで、中でも大蔵省が大好きだった。夕飯が終わると居間でぐずぐずせず、まっすぐ書斎に向い、本を読んだり、原稿を書いたりした

■弟の石弘之は東京大学教授を歴任。環境ジャーナリス


※参考文献『日経新聞(私の履歴書)』


略歴
■石弘光(いし・ひろみつ)
日本の経済学者。専門は財政学。第14代一橋大学学長、一橋大学名誉教授。日本経済学会常任理事、政府税制調査会会長、国立大学協会副会長、日本郵政取締役監査委員長、放送大学学長等を歴任。租税負担の不公平を分析した、著作『財政改革の論理』でサントリー学芸賞を受賞。1937年4月9日生まれ。東京出身
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