小栗上野介 子孫

小栗上野介(小栗忠順)家族・末裔・子供


祖父:中川忠英(江戸時代の旗本。留守居役、旗奉行を歴任)
父親:小栗忠高(小栗家11代。江戸幕府旗本(知行2500石)。新潟奉行)
母親:小栗くに子 (小栗忠清の娘)


正室:道子(建部政醇の娘)

子共:国子(小栗貞雄の妻。小栗貞雄は小栗家に養子入りし小栗家14代となる)
養子:鉞子、忠道

孫:小栗又一(詩人。小栗家15代)
曾孫:小栗忠人
玄孫:小栗又一郎(漫画家。ペンネームは小栗かずまた。代表作『花さか天使テンテンくん』)


■1827年7月16日、小栗上野介は禄高2500石の旗本・小栗忠高の子として江戸駿河台の屋敷で生まれた


小栗忠順(おぐり・ただまさ)略歴
【1859年~1863年】江戸時代末期の幕臣、勘定奉行、江戸町奉行、外国奉行。後に小栗上野介(おぐり・こうずけのすけ)と呼ばれた。小栗は鉄砲や弓の名手でもあり、砲術及び弓術上覧にて、それぞれ皆中し、徳川家慶より褒美を賜っている
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