御厨貴 家族

御厨貴(政治史学者)家系・妻・子供


祖父: 貴族院議員、司法大臣を歴任
父親:裁判官


■1980年、『明治国家と地方経営』で東京市政調査会藤田賞

■1996年、『政策の総合と権力』でサントリー学芸賞

■1997年に『馬場恒吾の面目』で吉野作造賞を受賞


御厨貴(みくりや・たかし)略歴
日本の政治史学者・政治学者。専門は、近現代日本政治史、オーラル・ヒストリー。東京大学名誉教授。放送大学客員教授。青山学院大学国際政治経済学研究科特任教授。復興庁復興推進委員会委員長代理などを歴任。1951年4月27日、東京都で生まれる。東京大学法学部卒業。著作:『首都計画の政治――形成期明治国家の実像』『政策の総合と権力――日本政治の戦前と戦後』『表象の戦後人物誌』『政治家の見極め方』『戦前史のダイナミズム』『「質問力」の教科書』『権力の館を歩く』など多数
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