山本有三 子孫

山本有三(小説家)家族・子供


父親:山本元吉(宇都宮藩士。明治維新後、裁判所書記などを経て、呉服業を栃木町で営んだ)

前妻:離婚する
後妻:はな(本田増次郎(イギリス文学者、教育家、ジャーナリスト、柔道3段)の娘)

長男:有一(1921年-1930年)
長女:朋子(1925年-2007年)
次女:玲子(1927年誕生)
三女:鞠子(1928年-2010年)


■1887年(明治20年)7月27日 、呉服商の子として現在の栃木市に生まれる


山本有三(やまもと・ゆうぞう)略歴
【1887年~1974年】日本の劇作家、小説家、政治家。戦後、貴族院勅選議員、参議院議員などを歴任した。『路傍の石』『女の一生』『真実一路』などの名作を著した。栃木県出身。東京帝国大学卒業。作品『米百俵年 隠れたる先覚者小林虎三郎』『戦争と二人の婦人』『不惜身命』『道しるべ』『無事の人』『海彦山彦』『兄弟・ふしゃくしんみょう』『日本名作選』『世界名作選』など
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