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国木田独歩 子孫

国木田独歩(小説家)家系・家族・子共



父:専八
母:淡路まん

先妻:信子
後妻:治子

子供
信子との間の子
・浦子(社会運動家で作家の木下尚江の養女になる)

治子との間の子
長女:貞子
長男:国木田虎雄(詩人)
次女:柴田みどり
次男:佐土哲二(彫刻家)


・篤夫(三田隆の芸名で映画俳優として活動。虎雄の息子)

玄孫
・中島歩(俳優。両親が付けた名前の「歩」は独歩に由来する)


■1871年(明治4年)8月30日、国木田貞臣(専八)、淡路まんの子として、千葉県銚子に生まれた


関連サイト
国木田独歩語録 http://bit.ly/SJBMFb


国木田独歩(くにきだ・どっぽ)略歴
【1871年(明治4年)~1908年(明治41年)】小説家、詩人、ジャーナリスト、編集者。千葉県銚子生まれ、自然主義文学の先駆者といわれる。主な作品『武蔵野』 『忘れえぬ人々』『牛肉と馬鈴薯』など
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