片倉景綱 子孫

片倉小十郎景綱(武将)家族・子供



父親:片倉景重(現在の成島八幡神社とされる置賜郡永井庄八幡神社の神職)
母親:本沢真直の娘(理由あって鬼庭良直と離縁後、片倉景重と再婚)


正妻:矢内重定の娘
側室:上原五兵衛の娘

子供
娘:のち片倉八郎兵衛祖母
息子:片倉重綱のち重長(母は矢内重定の娘)。伊達政宗・忠宗・綱宗の3代に仕える。白石城主
息子:片倉友綱(母は上原五兵衛の娘)
息子:片倉行綱(母は矢内重定の娘)
娘:左婦

孫:喜佐(松前安広室)



片倉景綱(かたくら・かげつな)略歴
【1557年~1615年】戦国時代から江戸時代前期にかけての武将。伊達氏家臣で、伊達政宗の近習となり、のち軍師的役割を務めたとされる。仙台藩片倉氏の初代で、景綱の通称「小十郎」は代々の当主が踏襲して名乗るようになった
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Author:日本の家系図
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