キュリー夫人 子孫

キュリー夫人(ノーベル化学賞)家族・子供


祖父:ユゼフ(物理・化学の教授)
父親:ブワディスカ・スクウォドフスキ(ペテルブルク大学で数学と物理の教鞭を執った科学者)
母親:ブロニスワバ・ボグスカ(下級貴族階級出身、女学校(ボーディングスクール)の校長)

夫:ピエール・キュリー(1903年、ノーベル化学賞を受賞(妻との共同受賞)

実娘:イレーヌ(1935年、ノーベル化学賞を受賞。夫との共同受賞)
娘婿:フレデリック・ジョリオ(1935年、ノーベル化学賞を受賞。(妻との共同受賞)


■キュリー夫人は5人兄弟の末っ子として生まれた


マリ・キュリー略歴
【1867年~1934年】フランスの物理学者・化学者。一般的にキュリー夫人(Madame Curie)として有名である。ワルシャワ生まれ。ソルボンヌ大学卒。放射線の研究で、1903年のノーベル物理学賞、1911年のノーベル化学賞を受賞し、パリ大学初の女性教授職に就任した。放射能 (radioactivity) という用語は彼女の発案による
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Author:日本の家系図
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