石川啄木 子孫

石川啄木(詩人)家族・子供


父:石川一禎(いってい)。曹洞宗日照山常光寺の住職
母:カツ

妻:堀合節子

長男:石川真一(生後24日で夭折)
長女:京子(結婚し2児をもうけるも、24歳で死去)
次女:房江(房州(千葉県)で生まれたため房江と名付けられた。19歳で死去)


・石川晴子(京子の長女)
・石川玲児(京子の長男)

ひ孫:石川真一(京子の孫。夭折した啄木の長男と同じ名前である)


■1886年(明治19年)2月20日、岩手県南岩手郡日戸(ひのと)村(現在の盛岡市日戸)に、曹洞宗日照山常光寺住職の父・石川一禎(いってい)と母・カツの長男として生まれる

■中学時代に、のちに妻となる堀合節子や、親友の岡山不衣、金田一京助らと知り合う


石川啄木(いしかわ・たくぼく)略歴
【1886年~1912年】明治の詩人、歌人。歌集『一握りの砂』は三行書きの形式と新鮮な表現で若い世代に大きな影響を与えた。岩手県(現・盛岡市)で生まれた
ちょうなん
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