残間里江子 家族

残間里江子(プロデューサー)家系・夫


母親:富枝(国鉄に勤務し労働組合の婦人部長を務めた。2015年、99歳で死去)
子供:一人息子がいる


■39歳でシングルマザーになる

■1980年9月 山口百恵の『蒼い時』をプロデュースし、広く名を知られる

■著書に『一度は結婚してみよう』などがある



残間里江子(ざんま・りえこ)略歴
出版・映像・文化イベントなどのプロデューサー。1950年3月21日生まれ。宮城県仙台市出身。明治大学短期大学法律科卒業。静岡放送にアナウンサーとして入社。光文社に入社し、女性自身編集部記者として勤務した。1980年 企画制作会社「キャンディッド」(現「キャンディッド・コミュニケーションズ」)を設立し、代表取締役社長。2001年1月 財務省「財政制度等審議会」委員を担当。2010年3月 藤田観光社外取締役に就任。著書:『一度は結婚してみよう』『雨天決行 恋するように仕事をしたい』『男解体新書』『女の仕事 地球は、私の仕事場です』など多数
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Author:日本の家系図
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