松山善三 家族

松山善三(映画監督)家系・子供


妻:高峰秀子(女優、歌手、エッセイスト。 2010年12月28日死去)


■「典子は、今」の監督や「人間の証明」の脚本などで知られる映画監督で脚本家
『虹の橋』、『新しい風・若き日の依田勉三』(原作、脚本のみ)など歴史上の人物に題材をとった骨太な作品を手がけた


■2016年8月27日午後8時41分、老衰のため、東京都内の自宅で死去。91歳



松山善三(まつやま・ぜんぞう)略歴・経歴(プロフィール)
【1925年~2016年】日本の映画監督、脚本家。神戸に生まれ、横浜で育つ。横浜第三中学校(現・神奈川県立横浜緑ヶ丘高等学校)卒業後、岩手医学専門学校(現・岩手医科大学)に入学するが、1946年中退。雑誌社でアルバイトをしているときに、斎藤良輔門下の脚本家と知り合い、映画に興味を持つ。1954年、川口松太郎の原作を映画化した『荒城の月』で脚本家デビュー
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Author:日本の家系図
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