樋口一葉 家族

樋口一葉(女流小説家)家系・子供


祖父:八左衛門(学問を好み俳諧や狂歌、漢詩に親しんだ人物)

父:則義
母:たき

姉:藤(ふじ)
兄:泉太郎
兄:虎之助
妹:邦子
 

■樋口家は甲斐国山梨郡中萩原村(旧塩山市・現在は甲州市)に屋敷を持ち、代々農業を 生業としていた

■一葉に婚約者はいたが、破談となり独身のまま亡くなる

■24歳6ヶ月で肺結核により死去。没後に発表された『一葉日記』が高い評価を受ける

■墓は樋口家の菩提寺である築地本願寺別院で、のち杉並区永福の築地本願寺和田堀廟所へ移された


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
樋口一葉語録 http://bit.ly/18VLLTL


樋口一葉(ひぐち・いちよう)略歴
【1872年~1896年】明治期の女流小説家・歌人。東京生まれ。代表作『大つごもり』『ゆく雲』『にごりえ』『十三夜』『たけくらべ』など
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Author:日本の家系図
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