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川端康成 子孫

川端康成(作家)家系・家族・子孫



祖父:三八郎
祖母:カネ
父:栄吉(済生学舎卒の医師)
母:ゲン
姉:芳子
妻:秀子(青森県八戸市の松林慶蔵の三女)
養女:政子(従兄・黒田秀孝の三女)
入婿:川端香男里(東京大学文学部名誉教授。専門はロシア文学、比較文学)


■1967年8月に養女・政子が英文学者の山本政喜の三男・山本香男里と結婚。山本香男里の実姉に美術史の若桑みどりがいる


関連サイト
川端康成語録 http://bit.ly/TlvfCN


川端康成(かわばた・やすなり)略歴
【1899年(明治32年)~1972年(昭和47年)】日本の小説家。日本人で初めてノーベル文学賞受賞。大阪府生まれ。東京帝国大学文学部国文学科卒業。横光利一らと共に『文藝時代』を創刊し、新感覚派の代表的作家として活躍。代表作『伊豆の踊子』『雪国』『千羽鶴』『山の音』『眠れる美女』『古都』など。
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