瀬川昌治 家族

瀬川昌治(映画監督)家系・妻・子供


父:官吏
孫:拓治(たくじ)


■喜劇映画を得意とし、「列車」シリーズなどで知られる映画監督

■1949年、新東宝入社。東映に移って60年、映画「ぽんこつ」でデビューした。「喜劇 急行列車」がヒットし、「列車」シリーズ、「旅行」シリーズなど多数の喜劇映画を手掛けた

■作品には、エノケンの愛称で知られる故榎本健一さん、故渥美清さん、ビートたけしさんら喜劇人が多数起用された

■2016年6月20日、老衰のため死去。90歳没


瀬川昌治(せがわ・まさはる)略歴・経歴(プロフィール)
【1925年~2016年】日本の映画監督、脚本家、舞台演出家。喜劇映画の名手とされ、1960年代に数多くの喜劇シリーズを監督した。東京市神田区神保町(現在の東京都千代田区神田神保町)の官吏の家に生まれる。1960年、『ぽんこつ』で監督デビュー。アクション映画や文芸映画を手掛ける一方、榎本健一などの浅草出身コメディアンを起用して喜劇に才能を発揮する
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Author:日本の家系図
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