犬丸徹三 子孫

犬丸徹三(帝国ホテル社長)家系・子供


父:犬丸六右衛門(農業の傍ら、小規模の機織り工場を経営)
母:いそ

妻:治子(石川県、小林三郎の二女)

息子
・一郎(帝国ホテル社長を歴任。妻は富士ゼロックス社長の小林陽太郎の妹・伊津子)
・二郎(芝パークホテル特別顧問。妻は愛媛県、政治家砂田重政の娘・ 純子)

孫:犬丸治(演劇評論家)


■犬丸家は石川県の現・能美市の、根上から4キロほど西へ隔たった“犬丸”から移って、旧幕時代には“犬丸屋”の屋号を用い、明治に入ってからこれを姓として名乗るようになった


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
犬丸徹三語録http://bit.ly/RBtbpq


犬丸徹三(いぬまる・てつぞう)略歴
【1887年~1981年】帝国ホテル社長を歴任。石川県生まれ。1910年、東京高等商業(現・一橋大学)卒業。ヤマトホテル入社。上海、ロンドン、ニューヨークで修業。1919年、帝国ホテル副支配人。1923年、ライト設計の新館が完成。支配人就任。関東大震災の救助活動に尽力。1945年、社長に就任。1948年、日本ホテル協会会長。93歳で没
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Author:日本の家系図
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