石井久 家族

石井久(立花証券創業者)家系・子供


妻:愛子

長男:石井登(2000年、立花証券社長に就任)
長女:夫の渡辺常正は立花証券の常勤監査役


■13人兄弟のうちの7番目の五男として福岡県筑紫郡大野村(現大野城市)牛頸(うしくび)の小農家藤井家に生まれる

■1953年に江戸橋証券を設立し、1957年に立花証券を買収。同社の社長、会長を歴任した

■「独眼流」のペンネームで執筆したコラムが人気を博し、兜町の「最後の相場師」と言われた


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
石井久語録http://bit.ly/VaNAzw


石井久(いしい・ひさし)略歴
立花証券創業者。1923年5月13日、福岡県の小農家に生まれる。尋常高等小学校を卒業ののち、渡辺鉄工所(九州飛行機)に入所。その後、警視庁警察練習所、東京自由証券などを経て53年、江戸橋証券創業。57年立花証券を買収合併。89年立花証券会長。10数名でスタートしたが800人規模の企業にまで育てあげた。2016年4月22日、肺炎で92歳死去
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Author:日本の家系図
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