岩瀬忠震 子孫

岩瀬忠震(江戸時代後期の幕臣)家族・子供



実父:設楽貞丈(旗本)
実母:江戸時代後期の儒学者で林家8代、林述斎の娘
養父:岩瀬忠正

妻:岩瀬忠正の娘

子供
・篤之丞
・修理
・壮三郎
・忠升
・他に娘複数


■血縁をたどると、麻田藩主青木一貫の曾孫、宇和島藩主伊達村年の玄孫であり、男系で伊達政宗の子孫にあたる

■1840年5月岩瀬忠正の婿養子となり、岩瀬家(家禄800石)の家督を継いだ


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
人物別名言集http://meigennooukoku.net/


岩瀬忠震(いわせ・ただなり)略歴
【1818年~1861年】江戸時代後期の幕臣、外交官。列強との折衝に尽力し、水野忠徳、小栗忠順と共に「幕末三俊」と顕彰された。維新後に正五位を贈られた。島崎藤村の「夜明け前」にも登場する。旗本・設楽貞丈の三男として、江戸芝愛宕下西久保で生まれた。墓所は当初文京区の蓮華寺に葬られたが、後に東京都豊島区の雑司ヶ谷霊園に改葬された
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