花森安治 家族

花森安治(『暮しの手帖』創刊者)家系・子供


父:ハイカラな神戸の貿易商
母:
妻:
長女:藍生(あおい)


■ハイカラな貿易商の長男として神戸板宿に生まれる

■1935年東京帝国大学文学部美学科卒業。第2次世界大戦中は大政翼賛会宣伝部に所属。「欲しがりません、勝つまでは」のスローガンを公募作から選ぶ。戦後、1948年に大橋鎮子とともに婦人家庭雑誌『暮しの手帖』を創刊

■1972年には著書『一銭五厘の旗』で第23回読売文学賞随筆・紀行賞を受賞。また同年『暮しの手帖』の活動によりラモン・マグサイサイ賞を受賞


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
花森安治語録http://goo.gl/7WB5Uc


花森安治(はなもり・やすじ)略歴・経歴(プロフィール)
【1911年~1978年】日本の編集者、グラフィックデザイナー、ジャーナリスト。生活雑誌『暮しの手帖』の創刊者として、その名を知られる。1911年10月25日兵庫県神戸市で生まれる。東京帝国大学卒業後、伊東胡蝶園(のちのパピリオ)宣伝部に入社、広告デザインに携わる。終戦後の1946年、編集者・画家の大橋鎭子(社長)と共に衣装研究所を設立し、雑誌『スタイルブック』を創刊した
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Author:日本の家系図
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