中一弥 家族

中一弥(画家)家系・家族・子供


父:
母:
妻:
長男:祐一郎
三男:逢坂剛(直木賞作家)


■16歳で挿絵画家の小田富弥に弟子入りし、2年後に直木三十五の新聞連載小説「本朝野士縁起」でデビュー

■平成5年に菊池寛賞、平成8年、勲四等瑞宝章受章、平成26年に吉川英治文化賞を受賞


■2015年10月27日、肺炎のため104歳で死去


中一弥(なか・かずや)略歴・経営者(プロフィール)
【1911年1月29日 - 2015年10月27日】日本の画家。大阪府北河内郡大和田村(現在の門真市)出身。小学生の時、栄養失調により右目を失明。1927年、挿絵画家の小田富弥に入門。1929年、小田富弥の推薦で直木三十五の新聞連載小説「本朝野士縁起」の挿絵を描きデビューした。主に時代小説の挿絵画家として多くの作品を残す。小説家の逢坂剛は三男で、その作品の挿絵も手掛けていた
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Author:日本の家系図
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