二宮金次郎 子孫

二宮金次郎(尊徳)家系・家族・子孫



伯父:万兵衛(百姓)
父親:利右衛門(小田原の百姓)
母親:よし

妻:歌子

子供
長男:尊親(夭折)
次男:尊行(通称・弥太郎。尊徳の意思を継ぎ日光山領89村の仕法を推進)

孫:二宮尊親(銀行の取締役、福島県立薫陶園園長、報徳学園2代目校長)
ひ孫:二宮四郎(富士山麓に「富士豊茂開拓農業協同組合」を発足させた)
玄孫:二宮精三

7代目、8代目の子孫:中桐(なかぎり)


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二宮尊徳語録http://bit.ly/ylSylB


二宮尊徳(にのみや・そんとく)略歴
【1787年~1856年】江戸時代後期に「報徳思想」を唱えて、「報徳仕法」と呼ばれる農村復興政策を指導した農政家・思想家。通称は金次郎。相模国足柄上郡栢山村(現・神奈川県小田原市栢山〔かやま〕)に百姓の長男として生まれる。生涯で600余村の農村や藩の貧困を救済し一農民から幕臣にまで出生した。69歳で没
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Author:日本の家系図
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