重光葵 子孫

重光葵(外務大臣)家系図・家族・子孫



父:直愿(士族)
母・松子(重光家の娘)

妻:喜恵

子供:一男一女
長男:重光篤(奥湯河原の別荘に「重光葵記念館」を開設する)


■大分県大野郡三重町(のち大分県豊後大野市)に士族で大野郡長を務める父・直愿と母・松子の次男として生まれた

■しかし母の実家(重光家本家)に子供がなかったため養子となり重光家26代目の当主となった

■戦前はエリート外交官として日中提携・欧州戦争不関与を訴え、戦後はアメリカ・GHQの不条理に必死の抵抗を挑んだ


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
重光葵語録http://goo.gl/X6ogLx


重光葵(しげみつ・まもる)略歴
【1887年~1957年】第二次世界大戦期の、日本の外交官・政治家、外務大臣。1945年9月2日、東京湾上に停泊した米国の戦艦・ミズーリ甲板上で行われた連合国への降伏文書調印式において日本全権として署名を行った。大分県生まれ。東京帝国大学法学部卒業。外務省に入省
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