阿川弘之 家族

阿川弘之(小説家)家系図・家族・子供



父:阿川甲一(実業家。満洲阿川組社長、長春倉庫運輸株式会社社長)
母:キミ(大阪、刀剣・骨董商・石井定次郎の娘)

兄弟
異母兄・幸寿(満鉄社員、満州国官吏)
姉:静栄(岐阜県、満鉄社員・川上喜三の妻)
姉:公子(夭折)

妻:

子供
長男:尚之(法学者・慶應義塾大学教授)
長女:佐和子(エッセイスト、タレント)
次男:
三男:51歳の時に生まれる


■小説「雲の墓標」や評伝「山本五十六」など数々の戦争文学で知られる作家

■代表作に、『春の城』『雲の墓標』のほか、大日本帝国海軍提督を描いた3部作(海軍提督三部作『山本五十六』『米内光政』『井上成美』など

■2015年8月3日、老衰のため94歳で死去


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
阿川弘之語録http://goo.gl/Bd7c0q


阿川弘之(あがわ・ ひろゆき)略歴
【1920年~2015年】日本の小説家、評論家。広島県名誉県民。日本芸術院会員。日本李登輝友の会名誉会長。文化勲章受章。広島県生まれ。東大国文科を卒業後、海軍予備学生に。海軍中尉として中国に渡った。戦時下の日々を自伝風に書いた長編「春の城」で読売文学賞を受賞。同時期にデビューした吉行淳之介とともに「第三の新人」と称された
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