出口裕弘 家族

出口裕弘(フランス文学者)家系図・家族・子供


妻:紀子(のりこ)
長男:1959年に誕生


■ジョルジュ・バタイユなどの仏文学翻訳で知られた一橋大学教授で作家

■2007年、『坂口安吾 百歳の異端児』で伊藤整文学賞、蓮如賞を受賞した

■自宅は東京都調布市若葉町

■2015年8月2日、心不全のため86歳で死去


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
人物別名言集http://meigennooukoku.net/


出口裕弘(でぐち・ゆうこう)略歴・経歴(プロフィール)
【1928年~2015年】昭和・平成期の日本の作家、フランス文学者。東京府北豊島郡日暮里町で生まれる。東京大学文学部フランス文学科を卒業、ジャーナリズム関係の就職試験に全敗したため、複数の大学でフランス語の臨時講師となった。1970年、一橋大学経済学部の教授に就任。主な著書に「ボードレール」「三島由紀夫昭和の迷宮」など多数
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Author:日本の家系図
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