南部陽一郎 家族

南部陽一郎(理論物理学者)家系図・家族・子供


父:吉郎(福井県出身。立命館中学校卒、福井県内の高校の英語教師)
母:福島県出身
妻:智惠子
息子:潤一


■物質を構成する「素粒子」の理論的な研究に取り組み、平成20年に、ノーベル物理学賞を受賞した

■1970年に日本からアメリカへ帰化した

■自宅が大阪府豊中市にあり、シカゴに在住した

■2015年7月5日、急性心筋梗塞のため94歳で亡くなる


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
南部陽一郎語録http://goo.gl/iezefv


南部陽一郎(なんぶ ・よういちろう)略歴・経歴(プロフィール)
【1921年~2015年】アメリカ人理論物理学者。シカゴ大学名誉教授、大阪市立大学名誉教授、立命館アジア太平洋大学アカデミック・アドバイザー。専門は素粒子理論。理学博士(東京大学 1952年)。1921年1月18日生まれ。福井県福井市出身。東京帝国大学を卒業し、のちにノーベル賞を受賞する朝永振一郎のもとで研究生活に入った
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Author:日本の家系図
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