松浦武四郎 子孫

松浦武四郎(探検家)家系・家族・子供



父:松浦桂介(郷士。庄屋を営んだ)
母:とく子

子孫:松浦一雄(五代目に当たる)


■松浦家は、肥前国平戸の松浦氏の一族で中世に伊勢国へ来たといわれている

■山本亡羊に本草学を学び、16歳から諸国をめぐった。天保9年(1838年)に平戸で僧となり文桂と名乗るが、故郷を離れている間に親兄弟が亡くなり天涯孤独になったのを契機に、弘化元年(1844年)に還俗して蝦夷地探検に出発した


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
松浦武四郎語録http://goo.gl/dFvNG6


松浦武四郎(まつうら・たけしろう)略歴・経歴(プロフィール)
【1818年~1888年】江戸時代末期(幕末)から明治にかけての探検家、浮世絵師、好古家。北海道の名付け親として知られる。またアイヌ民族と深い親交があり、その人権の擁護に尽力した人物としても知られる。伊勢国一志郡須川村(現・三重県松阪市小野江町)で生まれた
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Author:日本の家系図
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