曽野綾子 家族

曽野綾子(小説家)家系・家族・子供



夫:三浦朱門(作家、第4代日本芸術院院長、第7代文化庁長官)
長男:三浦太郎(文化人類学者、中部大学教授)
嫁:三浦暁子(エッセイスト。太郎の妻)


■小説家になろうと思ったのが、小学校6年生の時

■作家・山川方夫の紹介で『三田文学』に書いた「遠来の客たち」が芥川賞候補となり23歳で文壇デビュー。翌年、24歳で『新思潮』同人の三浦朱門と結婚した


関連サイト
曽野綾子語録http://bit.ly/UlhkiE


曽野綾子(その・あやこ)略歴
日本の作家、小説家。保守論客の一人。1931年(昭和6年)生まれ。東京出身。聖心女子大学文学部英文科卒業。同人誌『ラマンチャ』『新思潮』を経て、23歳で文豪デビュー。主な作品「遠来の客たち」「砂糖菓子が壊れるとき」「天上の青」「海の見える芝生で」など
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
カテゴリ
プロフィール

Author:日本の家系図
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる