尾崎紅葉 子孫

尾崎紅葉(小説家)家系図・家族・子孫



父:尾崎谷斎(日本の伝統工芸品のひとつである根付師)
母:庸

妻:樺島喜久

子供
長男:弓之助(早逝)
長女:藤枝
次女:弥生
三女:三千代(横尾石夫中将に嫁ぐ)
次男:夏彦

孫:杉山泰子


■もともと尾崎家は伊勢屋という商家であると推定されるが、父親の代には既に廃業していたとされる


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
尾崎紅葉語録http://goo.gl/Zva5Mu


尾崎紅葉(おざき・こうよう)略歴
【1868年~1903年】日本の小説家。本名は徳太郎。「縁山」「半可通人」「十千万堂」などの号も持つ。明治時代の文壇において幸田露伴とともに重鎮とされ『紅露時代』と並び称された。後年たびたび映画・ドラマ化された貫一お宮でしられる代表作『金色夜叉』は、執筆中に紅葉が亡くなったため未完である。江戸生まれ。帝国大学国文科中退
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