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西田幾多郎 子孫

西田幾多郎(哲学者)家系・家族・子共



父:西田得登(やすのり)、
母:寅三(とさ)
妻:得田寿美(ことみ)
長女:上田弥生(上田操(裁判官)に嫁ぐ)
三女:西田静子(エッセイスト)
次男:西田外彦(甲南高等学校(旧制)教授)
六女:梅子(夫が鈴木商店の番頭金子直吉の次男の金子武蔵(東大教授))
孫:西田幾久彦(妻は津軽家の長女。日本ゴルフ協会理事、元東京銀行常務)


※西田家は江戸時代には十村(大庄屋)を務めた豪家だった。
※西田幾多郎には8人の子供がいたが、5人に 先立たれている。


関連サイト
西田幾多郎語録 http://bit.ly/UZfxvd


西田幾多郎(にしだ・きたろう)略歴
【1870年(明治3年)~1945年(昭和20年)】日本を代表する哲学者。京都大学教授、名誉教授。京都学派の創始者。石川県生まれ。東京帝国大学文科大学哲学科選科修了。
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