大宅壮一 家族

大宅壮一(評論家)家系図・家族・子供



父:八雄(醤油屋)
母:トク

妻:大宅昌(大宅壮一文庫の理事長を務めた)
長男:大宅歩(詩人。評論家)
三女:大宅映子(ジャーナリスト、評論家)


■1900年9月13日、大阪府三島郡富田村(現高槻市)の醤油屋に父・八雄、母・トクの三男として生まれた

■新潮社で『社会問題講座』シリーズを企画編集して成功、また雑誌『新潮』に評論を発表してジャーナリストとしてデビューした

■『大宅壮一全集』は全30巻で出版(蒼洋社 1982年完結)されている


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
大宅壮一語録http://bit.ly/12Ni2a4


大宅壮一(おおや・そういち)略歴
【1900年~1970年】日本のジャーナリスト、ノンフィクション作家。毒舌の社会評論家として有名であった。没年となった1970年より、毎年気鋭なノンフィクション作家・作品に授与する「大宅壮一ノンフィクション賞」が発足。大阪府生まれ。東京帝国大学中退
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Author:日本の家系図
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