FC2ブログ

荒木村重 子孫

荒木村重(戦国時代の大名)家系・家族・子孫



父:荒木義村(摂津池田城主である摂津池田家の家臣)
妻:だし(絶世の美女であったとされる)
子供
・村次(明智光秀の養女(娘とも)の倫子を正室に迎えたが離別する)
・村基
・岩佐又兵衛(江戸時代初期に絵師として活躍し浮世絵の祖とされる)
ほかにもいる


※主君:池田勝正→織田信長→豊臣秀吉
※荒木義村の嫡男として現・大阪府池田市で生まれた。


関連サイト
戦国武将語録集 http://bit.ly/xdI9T4


荒木村重(あらき・むらしげ)略歴
【1535年~1586年】戦国時代から安土桃山時代にかけての武将・大名。利休十哲の1人。幼名を十二郎、後に弥介(または弥助)。荒木氏は波多野氏の一族とされ、先祖は藤原秀郷である。摂津池田城主である摂津池田家の家臣・荒木信濃守義村(異説として荒木高村)の嫡男として池田(現:大阪府池田市)で生まれた。
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
カテゴリ
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる