尾崎行雄 子孫

尾崎行雄(憲政の神様)家系図・家族・子孫


父:行正(漢方医を業としていた)

前妻:繁子
後妻:尾崎テオドラ(イギリス生まれの翻訳家)

三女:相馬雪香(難民を助ける会創立者。相馬藩第三十二代当主に嫁いだ)
四男:尾崎行輝(参議院議員1期)。飛行機研究家。

孫:尾崎行信(最高裁判所裁判官)


■尾崎家の先祖は今川義元の家来で、武田信玄に攻め立てられて没落したとされる

■行雄の父・尾崎行正の生家は漢方医を業とし、漢学者・藤森弘庵の私塾に桂小五郎(木戸孝允)の先輩として学んだ


関連サイト
トップページhttp://bit.ly/1hFgCsj
尾崎行雄語録http://bit.ly/K3DrqA


尾崎行雄(おざき・ゆきお)略歴
【1858年~1954年】日本の政治家。日本の議会政治の黎明期から戦後に至るまで衆議院議員を務めた。「憲政の神様」「議会政治の父」と呼ばれる。現・神奈川県相模原市緑区又野)生まれ。選挙区は三重県
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