徳川光圀(水戸黄門)子孫

徳川光圀(水戸黄門)家系図・家族・子孫


祖父:徳川家康
父親:徳川頼房
母親:谷重則の娘・久子(久昌院)

妻(正室):近衛信尋の娘・尋子(泰姫)

子供
長男:松平頼常
長女:戸田光規室
養女:鍋姫(英勝寺2代住持・松誉清山尼、実は姪)


※水戸黄門とは、水戸藩主で中納言・権中納言に任命された「水戸中納言」の唐名(漢風名称)である。一般に「水戸黄門」と言えば光圀のことを指すが、水戸藩主で中納言・権中納言に任命されたのは頼房、光圀、綱條、治保、斉脩、斉昭、慶篤であるため、水戸黄門は7人いたということになる。

※幕末に講談師の桃林亭東玉が「水戸黄門漫遊記」を創作してからポピュラーとなったとされる。「この印籠が目に入らぬかぁ!」「ハハァ~!」」というシーンはTBSのドラマだけ。


関連サイト
トップページhttp://bit.ly/1hFgCsj
水戸黄門語録http://bit.ly/HAvClV
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