樋口隆康 家族

樋口隆康(考古学者)家系図・家族・子供



長男:富士男(ふじお)


■1943年、京都帝国大文学部史学科卒。海軍航空隊から大学院に復学し、1975年、京大文学部教授

■「卑弥呼の鏡」ともされる三角縁神獣鏡が大量出土した京都府木津川市の椿井(つばい)大塚山古墳を調査し、以後、古代の鏡研究の第一人者になった

■自宅:京都市左京区

■2015年4月2日死去。95歳没


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
人物別名言集http://meigennooukoku.net/


樋口隆康(ひぐち・たかやす)略歴・経歴(プロフィール)
【1919年~2015年】日本の考古学者、京都大学名誉教授。シルクロードの遺跡調査や古代の鏡の研究で知られた研究者。福岡県北九州市出身。第一高等学校を経て、京都帝国大学卒。著書に「シルクロード考古学」「アフガニスタン」「シルクロードから黒塚の鏡まで」「三角縁神獣鏡新鑑」など
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