本多忠勝 子孫

本多忠勝(武将)家系図・家族・子孫



父:本多忠高(戦国時代の三河国の武将。松平氏の家臣)
母:小夜(植村氏義娘)


正室:於久の方(阿知和玄鉄娘・見星院)
側室:乙女の方(松下弥一娘・月量院)

子供
・小松姫(真田信之正室)
・もり姫(奥平家昌正室)
・忠政
・忠朝
・女(本多信之室)
・女(松下重綱室)
・女(蒲生瀬兵衛室)

子孫:本多隆将(本多家当主)


■安祥松平家(徳川本家)の最古参の安祥譜代の本多氏で、本多忠高の長男として1548年、三河国額田郡蔵前(愛知県岡崎市西蔵前町)で生まれる

■父・忠高が戦死し、叔父・忠真のもとで育った


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
人物別名言集http://meigennooukoku.net/


本多忠勝(ほんだ・ただかつ)略歴・経歴(プロフィール)
【1548年~1610年】戦国時代から江戸時代前期にかけての武将・大名。徳川家康の側近として仕えて江戸幕府の樹立に功績を立てた、徳川四天王(とくがわしてんのう)の一人。上総大多喜藩初代藩主、伊勢桑名藩初代藩主。忠勝系本多家宗家初代
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Author:日本の家系図
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