塩野七生 家族

塩野七生(小説家)家系図・家族・子供



父親:塩野筍三(詩人・小学校教師)
元夫:イタリア人医師と結婚したが離婚する
息子:アントニオ・シモーネ(後に共著を書く)


■1970年に『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』で毎日出版文化賞を受賞

■1981年に『海の都の物語』でサントリー学芸賞(思想・歴史部門)を受賞

■代表作
1992年から古代ローマを描く『ローマ人の物語』を年一冊のペースで執筆し、2006年に『第15巻 ローマ世界の終焉』にて完結した

■ローマ名誉市民


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
塩野七生語録http://bit.ly/VK4IiC


塩野七生(しおの・ななみ)略歴
日本の女性小説家である。歴史小説 『ローマ人の物語』の著者として知られる。名前の「七生」は、7月7日生まれであることに由来。1937年7月7日東京で生まれる。学習院大学文学部哲学科卒業
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Author:日本の家系図
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