今江祥智 家族

今江祥智(児童文学作家)家族・子供



父親:今江駒吉(兄が経営する料亭「大市」(だいいち)の仕入れ担当)
母親:サキ(実家が和歌山県橋本)

前妻:千江(長女を授かるも協議離婚する)
後妻:成澤栄里子(理論社編集者)

長女:今江冬子(舞台女優)


■1966年『海の日曜日』によりサンケイ児童出版文化賞および厚生大臣奨励賞を受賞

■1973年『ぼんぼん』により日本児童文学者協会賞受賞

■1988年『ぼんぼん』から『牧歌』に至る四部作で山本有三記念路傍の石文学賞を受賞

■2015年3月20日、肝臓がんにより死去、享年83


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
人物別名言集http://meigennooukoku.net/


今江祥智(いまえ・よしとも)略歴・経歴(プロフィール)
【1932年~2015年】日本の児童文学作家。大阪市の商家に生まれた。同志社大時代に仏の作家、ロマン・ロランに傾倒。名古屋市の中学で英語教師を務め、福音館書店や理論社での児童書の編集者を経て、創作を始めた
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
カテゴリ
プロフィール

Author:日本の家系図
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる