金子国義 家族

金子国義(画家)家系図・家族・子供



実家は織物業を営む裕福な家庭
四人兄弟の末っ子


■絵本「不思議の国のアリス」や渋沢龍彦の小説や翻訳書の挿絵を手掛けた画家

■「富士見ロマン文庫」(富士見書房)、『ユリイカ』をはじめとする多くの書籍・雑誌の装幀画・挿絵を手がけたことで知られた

■2015年3月17日未明、虚血性心不全のため死去。享年78

■自宅:東京都品川区


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
人物別名言集http://meigennooukoku.net/


金子国義(かねこ・くによし)略歴・経歴(プロフィール)
【1936年~2015年】小説や翻訳書の挿絵を手掛けた画家。埼玉県蕨市出身。1959年、日本大学藝術学部入学。歌舞伎舞台美術家の長坂元弘に師事し、舞台美術を経験する。大学卒業後、グラフィックデザイン会社に入社するも3か月で退社し、フリーとなる。享年78
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Author:日本の家系図
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