南こうせつ 家族

南こうせつ(歌手)家系・子供


実家:曹洞宗勝光寺

父:僧侶
兄:慧昭(実家を継ぎ住職を務める)
兄:光洋(早世)
姉:子供の頃、歌が一番上手だった

妻:南いくよ(南育代。エッセイスト)


■1949年、大分県竹中村(現大分市)で生まれる。4人きょうだいの末っ子

■長兄の慧昭はサラリーマンを経て定年退職後に跡を継ぎ、住職を務める

■1973年、妻の実家の岐阜で結婚式を行った。吉田拓郎夫妻の晩酌で、東京で披露宴も行っている

■かぐや姫時代に「神田川」が大ヒットし、続けて「赤ちょうちん」「妹」がヒット。解散後も「夢一夜」「夏の少女」などのヒット曲を生んでいる

■1976年3月、日本武道館で、日本人アーティストとしては初めてのワンマン公演を開催した

■自宅:大分県杵築市在住


※参考文献『読売新聞(時代の証言者)』


関連サイト
南こうせつ語録
http://meigennooukoku.net/blog-entry-4295.html


略歴・経歴(プロフィール)
■南こうせつ(みなみ・こうせつ)
フォークシンガー・元かぐや姫のリーダー。1949年2月13日生まれ。大分県大分市出身。大分県立大分舞鶴高等学校卒業、明治学院大学社会学部中退。1970年4月『最後の世界 / むなしいうた』でソロデビューした
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