三島由紀夫 子孫

三島由紀夫(小説家)家系図・家族・子孫



祖父:平岡定太郎(内務官僚。福島県知事、樺太庁長官等を務めた)
父:平岡梓(農商務官僚。日本瓦斯用木炭会社社長。国策パルプ専務)
母:倭文重(しずえ。漢学者・橋健三の次女。加賀藩の漢学者・橋健堂の孫)
弟:平岡千之(外交官。ポルトガル大使、モロッコ大使、赤坂迎賓館館長)
妹:平岡美津子(17歳で病死)

妻:平岡瑤子(日本女子大在学中に見合結婚した。媒酌人は川端康成)

子供
長女:紀子(演出家。夫は外交官の冨田浩司)
長男:平岡威一郎(映画の助監督を経て、宝飾店「アウローラ」を開店)

孫あり


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
三島由紀夫語録http://goo.gl/YD0DFg


三島由紀夫(みしま・ゆきお)略歴
【1925年~1970年】日本の小説家・劇作家・評論家・政治活動家・民族主義者。血液型はA型。本名は平岡公威(ひらおか・きみたけ)。戦後の日本文学界を代表する作家の一人である。代表作は『仮面の告白』、『潮騒』、『金閣寺』、『鏡子の家』、『憂国』、『豊饒の海』など。1925年1月14日東京で生まれた
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