陳舜臣 子孫

陳舜臣(小説家)家系図・家族・子供



父:台湾出身の貿易商
妻:未知
長男:立人(リーレン)


■1924年、台湾出身の貿易商の次男として、神戸の元町で生まれた

■後漢の陳寔の末裔とされる

■魏の陳羣、陳泰らも祖先にあたることになる

■陳家は、中国の河南省の頴川から福建省の泉州、さらに台湾に移住し、舜臣は陳家35代目である

■1990年に日本国籍を取得

■代表作:阿片戦争」「秘本三国志」「小説十八史略」など

■1993年のNHK大河ドラマ「琉球の風」では原作を手掛けた

■2015年1月21日死去。享年90


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陳舜臣(ちん・しゅんしん)略歴・経歴(プロフィール)
【1924年~2015年】歴史小説作家、推理小説、歴史著述家。1924年2月18日、神戸の元町で生まれる。神戸市立第一神港商業学校(現・市立神港高校)から、大阪外国語学校(現・大阪大外国語学部)印度語科へ。卒業後、同校の西南アジア語研究所助手、英語教師を経て、1957年ごろ家業を手伝いながら小説を書き始めた。推理小説「枯草の根」で江戸川乱歩賞を受けて文壇デビューした
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