赤松良子 家族

赤松良子(文部大臣)家系図・家族・子孫



父:赤松麟作(黒田清輝に師事し、関西西洋画壇の大家となった人物)
母:浅香
夫:花見忠(労働法学者、上智大学名誉教授)
子供あり


■赤松氏は、鎌倉時代末期から安土桃山時代にかけて播磨を支配した武家、守護大名赤松氏に連なる家系である

■労働省婦人局長時代、男女雇用機会均等法制定の中核的役割を果たした

■2003年11月3日、扇千景とともに女性として初の旭日大綬章を受章した

■国際女性の地位協会10周年を記念して、「赤松良子賞」が設けられた


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
人物別名言http://meigennooukoku.net/


赤松良子(あかまつ・りょうこ)略歴
日本の労働官僚、外交官、政治家。文部大臣、在ウルグアイ大使、財団法人日本ユニセフ協会会長を歴任。労働省婦人局長時代、男女雇用機会均等法制定の中核となったことで知られる。1929年8月24日大阪市天王寺区で生まれる。東大在学中、国家公務員6級試験に合格し、労働省に入省
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Author:日本の家系図
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