遠藤宏治 家族

遠藤宏治(貝印社長)家系図・家族・子供



祖父:初代遠藤斉治朗(1908年に関市に創業)
父親:二代目遠藤斉治朗(カミソリ、刃物類の卸売業を開業)
妻:学生時代、赤坂の『無限』というディスコで知り合う。日本女子大出身


■鎌倉時代からの刀鍛冶の伝統を持つ岐阜県関市。貝印はここの地で創業され2008年に100年周年を迎えた

■「ポケットナイフ」や「カミソリの替え刃」から出発した貝印だが、今や世界で400万本を売る大ヒット包丁を生み出し、アメリカ海軍も御用達のナイフを生産、世界79カ国で展開している

■遠藤宏治は33歳で貝印グループの3代目社長に就任した

■貝印株式会社
創業:1908(明治41)年 6月
設立:1954(昭和29)年11月
資本金:4億5,000万円
売上高:237億円(2014年3月期)


関連サイト
トップページhttp://nihonnokakeizu.net/
遠藤宏治語録http://goo.gl/2fXDBV


遠藤宏治(えんどう・こうじ)略歴
日本の経営者。安全カミソリ、家庭用包丁などで国内トップシェアを誇る、貝印株式会社、カイインダストリーズ株式会社の社長。1955年岐阜県関市で生まれる。早稲田大学政治経済学部卒業。米国のロヨラ大学へ留学。コクヨを経て三和刃物(現・貝印)に入社。1989年9月、33歳で貝印グループの社長に就任
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