宮本信子 家族

宮本信子(女優)家系・家族・子共



夫:伊丹十三(映画監督)
長男:池内万作(俳優)
次男:池内万平


※映画『日本春歌考』での共演が縁で1969年に伊丹と結婚し、子育てが一段落した1984年に夫がメガホンを取った『お葬式』に主演しブレイク。以降の伊丹作品に全て出演した。

※伊丹は「妻はいい女優なのになかなか主役の話が来ない。ならば彼女を主役にした映画を自分で撮ってしまえばよい」と、彼女を「お葬式」に起用したと述べている。


関連サイト
宮本信子語録 http://bit.ly/1pEBML3


宮本信子(みやもと・のぶこ)略歴
日本の女優、歌手。1945年3月27日北海道小樽市生まれ。本名は池内信子。愛知県名古屋市育ち。愛知淑徳高等学校卒。2014年に紫綬褒章受賞。
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青木智栄子 家族

青木智栄子(ブルーツリー・ホテルズCEO)家系・子共



夫:青木宏悦(青木建設・現・ 青木あすなろ建設元会長)


※福岡県で生まれ7歳の時に家族と共にブラジルに移り住んだ。当初は日本人学校に通うが、やがて現地校に移った。その後、名門サンパウロ大学に進学し法学を学んだ。


関連サイト
青木智栄子語録 http://bit.ly/1pA020O


青木智栄子(あおき・ちえこ)略歴
ブルーツリー・ホテルズ&リゾーツ会長兼最高経営責任者(CEO)。福岡県生まれで7歳の時に家族でブラジルに移住。サンパウロ大学法学部卒。ウェスティン・ホテルズ副会長などを経て、97年からブルーツリー・ホテルズ&リゾーツのCEOに就任。

村上太一 家族

村上太一(リブセンス創業者)家系・家族・子供



父方の祖父:中卒ながら上場企業の経営陣まで上り詰めた人物
母方の祖父:証券会社から脱サラして画廊を開いた経営者
父:建設会社に勤務するサラリーマン
母:会計事務所を寿退社してからはずっと専業主婦。読書好き。
姉が二人いる


※祖父の影響があってか、小学生の頃から将来は社長になると決めていたという。


関連サイト
村上太一語録 http://bit.ly/1igcZ5U


村上太一(むらかみ・たいち)略歴
株式会社リブセンスの創業者。1986年10月27日生まれ。東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒業。大学在学中に株式会社リブセンスを設立し、アルバイト情報を掲載するウェブサイト 『ジョブセンス』を開設した。東証マザーズ上場、東証第一部上場。

植木義晴 家族

植木義晴(JAL社長)家系・家族・子共



父:片岡千恵蔵(昭和期の剣戟映画の大スターであった俳優)
姉:植木千恵(女優)


※植木義晴は千恵蔵が49歳の時に生まれた子であり、5人きょうだいの4番目である。



関連サイト
植木義晴語録 http://bit.ly/1jsCtyd


植木義晴(うえき・よしはる)略歴
日本航空株式会社代表取締役社長、操縦士。1952年9月16日生まれ。京都府出身。慶應義塾大学法学部を1年で中退後、航空大学校に入学。1975年に航空大学校を卒業し、操縦士として日本航空に入社。2012年、代表取締役社長に就任。JALでは初となるパイロット出身の社長

中野重治 家族

中野重治(小説家)家系・家族・子共



父:藤作(大蔵省煙草専売局に勤務)
母:とら
妻:原泉(女優。島根県松江市出身)
妹:中野鈴子(詩人・小説家)
兄一人、妹三人


関連サイト
中野重治語録 http://bit.ly/1rcBbeY


中野重治(なかの・しげはる)略歴
【1902年~1979年】日本の小説家、詩人、評論家、政治家。福井県坂井市出身。東京帝国大学文学部独文科卒。代表作『中野重治詩集』『歌のわかれ』『むらぎも』『梨の花』『甲乙丙丁』など。

アントニオ猪木 家族

アントニオ猪木(プロレス・政治家)家系・子共



祖父:相良寿郎(実業家)
父:猪木佐次郎(鹿児島の出水(いずみ)出身)
母:相良文子

先妻:ダイアナ・タック(米国人。籍は入れなかったが事実上の夫婦生活をおくった)
二人目の妻:倍賞美津子(女優)(実姉は女優、歌手の倍賞千恵子)
三人目の妻:尚美(22歳年下。キャリアウーマンの一般女性)

娘:文子(ダイアナとの間に生まれた)
娘:寛子(倍賞美津子との間に生まれた)
長男:一成(尚美との間に生まれた)


※祖父の相良家は、江戸時代になると宇都宮の戸田家の御用商人として羽振りをきかせ、金山をはじめとしてたいへんな 資産を持っていたという。
※兄弟は男7人、女4人の11人。猪木寛治は9番目の6男として生まれた。
※父の猪木佐次郎(関西大卒、内務省入省。警察畑を歩んだ後、石炭商を営んだ)
※父親が5歳になる直前に亡くなったため祖父の相良寿郎に育てられた。
※ダイアナとの間に娘(母親の名前をとって文子と名付けた)が生まれたが8歳ごろに小児癌で亡くなった。
※先妻のダイアナ・タックと二人目の妻、倍賞美津子とは離婚して別れた。


参考文献『アントニオ猪木自伝』


関連サイト
アントニオ猪木語録 http://bit.ly/KMe7ol


アントニオ猪木/本名:猪木寛至(いのき・かんじ)略歴
昭和18年~(1943年~ )生まれ。神奈川県横浜市鶴見区出身。元プロレスラー、実業家、元参議院議員。新日本プロレス創業や異種格闘技戦の実現などにより、日本のプロレス・格闘技界に最も大きな影響を与えたひとり。2010年WWE殿堂入り。

山田洋次 家族

山田洋次(映画監督、脚本家)家系・家族・子共



父:満鉄のエンジニア
妻:山田よし恵(「平塚らいてうの記録映画を上映する会」副会長を務めた)
次女:山田亜樹(BS-TBSプロデューサー)



関連サイト
山田洋次 http://bit.ly/1gGkkQ6


山田洋次(やまだ・ようじ)略歴
日本の映画監督、脚本家。文化功労者、日本芸術院会員、文化勲章受章者。1931年9月13日、大阪府豊中市に生まれた。主な作品『男はつらいよ』シリーズ。『学校』シリーズ。『幸福の黄色いハンカチ』。『たそがれ清兵衛』など。

櫻井よしこ 家族

櫻井よしこ(ジャーナリスト)家系・家族・子供



父:日本人
母:以志(いし)・・・(日本人。新潟県小千谷市出身)
兄あり


※ベトナム・ハノイの野戦病院で日本人の両親の間に生まれた。帰国後は大分県中津市に住むが、のちに新潟県長岡市に転居した。



関連サイト
櫻井よしこ語録 http://bit.ly/1gAx62N


櫻井よしこ(さくらい・よしこ)略歴
日本のジャーナリスト、元ニュースキャスター。国家基本問題研究所理事長。日本における保守論客のひとり。1945年10月26日ベトナム・ハノイ生まれ。慶應義塾大学文学部に進学するが中退。その後、ハワイ大学マノア校歴史学部を卒業。

周富徳 家族

周富徳(広東料理)家系・家族・子共



父母は中国広東省の出身、横浜中華街でコックをしていた。
兄:周富新(中華料理店オーナー)
弟:周富安(料理人)
弟:周富輝(広東料理の料理人。神奈川県横浜市中区出身)
長男:志鴻(しこう)


関連サイト
周富徳語録 http://bit.ly/1gAwSbM


周富徳(しゅう・とみとく)略歴
【1943年~2014年】広東料理の料理人。横浜・中華街出身で、有名店の総料理長を務めた。多くのテレビ番組にも出演し、「炎の料理人」として親しまれた。フジテレビ番組「料理の鉄人」では、和の鉄人・道場六三郎さんとの戦いも有名。

坂口良子 家族

坂口良子(女優)家系・家族・子共



1986年に不動産会社社長と結婚し、1男1女をもうけたが、1994年に離婚。バブル崩壊により夫の会社が破綻し、多額の負債を無断で保証させられるなどし、結婚前からの資産も全て失った。2012年8月10日、15年間にわたり事実婚状態だったプロゴルファーの尾崎健夫と結婚した。

夫:尾崎健夫(プロゴルファー)
長女:坂口杏里(タレント)


関連サイト
坂口良子語録 http://bit.ly/ZHjtFl


坂口良子(さかぐち・りょうこ)略歴
【1955年~2013年】北海道余市郡余市町出身の女優。堀越高等学校卒業。1971年、ミス・セブンティーンコンテストで優勝しモデル活動を開始。1972年、フジテレビのテレビドラマ『アイちゃんが行く!』で主演デビューした。その後、女優としてテレビドラマ、映画、舞台などで活躍。代表作『池中玄太80キロ』『たんぽぽ』『前略おふくろ様』『犬神家の一族』など。57歳の若さで死去。
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